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「新十津川町」に関連する支援制度
14件の候補があります。ここでは24件まで表示します。
新十津川町 新築・中古住宅取得助成事業
新十津川町
- 支援額
- 新築230万円、加算あり
- 申請期間
- 2024年4月1日から2028年3月31日まで。新築は登記後3か月以内、中古は所有権移転登記後6か月以内
主な対象新十津川町内に住宅を新築又は購入し、2024年4月1日以降に定住した方が対象です。永住を前提に住民基本台帳へ登録し、租税公課の滞納がないこと等が必要です。
新十津川町 住宅耐震化・解体助成事業
新十津川町
- 支援額
- 耐震改修100万円
- 申請期間
- 2022年4月1日から2027年3月31日まで。診断・工事着手14日前までに交付認定申請、完了後30日以内に交付申請
主な対象町内に住宅を所有している方又は解体工事の場合は管理者を含む方で、世帯員を含め町の公租公課を滞納していない方が対象です。
新十津川町 安心すまいる助成事業
新十津川町
- 支援額
- 60万円
- 申請期間
- 2024年4月1日から2028年3月31日まで。工事着手14日前までに交付認定申請、完了後30日以内に交付申請
主な対象改修工事を行う住宅の所有者でその住宅に居住している方、又は年度末までに居住する方で、町の公租公課を滞納していない世帯が対象です。
新十津川町 不妊治療費助成
新十津川町
- 支援額
- 一般不妊治療は年20万円
- 申請期間
- 治療を行った年度の3月31日まで
主な対象医療機関で不妊症と診断され、治療開始日に婚姻又は事実婚の夫婦で、申請日に新十津川町に住所があり1年以上居住し、医療保険加入、公租公課滞納なし、妻の治療開始時年齢43歳未満の方が対象です。
新十津川町 妊婦のための支援給付
新十津川町
- 支援額
- 妊娠届出5万円、胎児1人につき5万円
- 申請期間
- 妊娠届出時及び出生届手続き時等に申請
主な対象2025年4月1日以降に妊娠の届出をし、新十津川町から妊婦給付認定を受けた妊婦等が対象です。流産・死産等の場合も対象になります。
新十津川町 家事たすくエール事業
新十津川町
- 支援額
- 1万5千円分
- 申請期間
- 利用希望日の2週間前までに申請
主な対象妊婦や子育て家庭が対象です。
新十津川町 高校等通学費助成制度
新十津川町
- 支援額
- 月1万5千円
- 申請期間
- 申請書に在学証明書、定期券写し等を添えて申請
主な対象町内に住所を有し、高等学校などに通学する生徒の保護者が対象です。
新十津川町 妊産婦健康診査費の助成
新十津川町
- 支援額
- 妊婦健診16回・超音波16回・産婦健診2回が無料
- 申請期間
- 母子健康手帳交付時と妊娠中期に受診票を交付
主な対象新十津川町に住所がある妊産婦が対象です。転入者は受診前に健康推進グループへ連絡して必要枚数の交付を受けます。
新十津川町 新生児聴覚検査費の助成
新十津川町
- 支援額
- 初回検査・確認検査を全額助成
- 申請期間
- 妊娠中期に受診票を交付。町外転居後は受診票使用不可
主な対象初回検査は新生児聴覚検査を受診した乳児、確認検査は初回検査でリファーとなった乳児が対象です。
新十津川町 1カ月児健康診査費の助成
新十津川町
- 支援額
- 1カ月児健診1回分
- 申請期間
- 妊娠中期に受診票等を交付し、健診時に提出
主な対象1カ月児健康診査を医療機関で受診した乳児が対象です。
新十津川町 産後ケア事業
新十津川町
- 支援額
- 宿泊型1泊1,000円など
- 申請期間
- 利用前に申請。宿泊型Bは利用希望2週間前までに病院へ相談
主な対象新十津川町に住民票がある出産後1年未満の母子等で、産後ケアを希望する方が対象です。
新十津川町 陣痛タクシー事業
新十津川町
- 支援額
- 登録場所から砂川市立病院までの片道利用料全額
- 申請期間
- 妊娠届出時又は妊娠中期面談の1か月前までに申請
主な対象新十津川町に住民票がある妊婦が対象です。
新十津川町 子ども医療費助成
新十津川町
- 支援額
- 保険診療自己負担の全額
- 申請期間
- 受給者証の交付申請が必要
主な対象高校生までの子ども、又は満18歳到達後最初の3月31日までの子どもが対象です。
新十津川町 得きっずカード
新十津川町
- 支援額
- 買い物累計額100円ごとに追加9ポイント
- 申請期間
- 対象世帯でなくなるまで有効。保健福祉課子育て・福祉グループで申込
主な対象高校生までの子どもがいる世帯及び妊婦がいる世帯で、町税などの滞納がない世帯が対象です。